2006-01-01から1年間の記事一覧

進化ゲーム理論

「秩序問題への進化ゲーム理論的アプローチ」(平成14〜16年度 科学研究費補助金) プロジェクトの目的 このプロジェクトは,進化ゲーム理論を用いて秩序問題にアプローチします.現代社会の諸問題に対処するには,この社会学の根本問題を解決することが急務…

情報社会論関係のイベント

「ネットワーク社会の文化と創造」(ICC) 「複雑化する情報と社会そしてガバナンス」(社会技術ワークショップ)

またまた長い間はてなダイアリーの方を更新していなかった・・・。しばらくいじってなかったけど、いろいろとダイアリー機能が変わっているようだ。

日航機ニアミス

このような何人もの人が介在しているネットワークから生じた事故の場合、責任を誰が取るのかというのはいつも問題となるが、その思考方法はあんまり進歩していないようで。非常に難しい問題ですが、こういう問題に対する考え方を整備していかないとダメです…

政府、次世代行政ネットにWinny採用

「政府、次世代行政ネットにWinny採用」(ボーガスニュース) ソフト選定にあたって決め手となったのは大きくわけて2点。ひとつは、Winnyが東京大学に勤務する助手が私的に作成した純国産ソフトである点。もうひとつが、すでに多くの公的機関で採用され普及…

もし、生まれ変わったら・・・

「もし、あなたが生まれ変わり、しかも天才的な運動神経をもったとしたら、どの国際(的)大会に出場したい?」 夏季オリンピック 11% 1486 票 冬季オリンピック 7% 888 票 FIFAワールドカップ 15% 2003 票 MLBワールドシリーズ 3% 380 票 NFLスーパーボウル…

実現男

「「実現男」キターッ!! ポスト「電車男」ネット上でブレーク寸前」 これだけを挙げれば「実現男って単なるバカ?」と思われるが、そう簡単なものではない。現実の後藤さんは東大法学部から、通産省(現経産省)に入省。つまり「日本最高学府から霞ケ関」と…

おひとりさま

「「おひとりさま」の限界はどこらへん?」(Excite Bit) 自分は大抵どこでも一人でいけると思ってたが、さすがに鍋とかチェーン系の居酒屋は一人では入らないよな・・・。 そいや先日六本木にある寿司屋に一人で入った。ランチだったので1000円程度だけど。

お役所に行こう!

「休日には家族や恋人と「お役所」へ行こう!」(Excite Bit) まぁ都庁は定番だけど、文京シビックセンターは意外と穴場? 大学に近いから2,3回行ったことあるけど。(関連) 「お役所の食堂」

コンサルタントブログポータル

Consultant blog Portal コンサルタントの方々のブログポータル。コンサル志望の人にはとても参考になるかも。

落ち着きつつあるのでこちらの方も再開。

記事が削除された?

「財務官僚の「ODA利権」」(産経) この記事だけど、削除されたみたい。ちょっと探したけどどこにも残ってないし。グーグルニュースには少し残ってたけど。 ... 財務省のこの世銀などのポストの一種の「私物化」は実際に「天下り」する財務官僚たちにと…

NHK大河ドラマ

「面白かったNHK大河ドラマランキング」(goo ランキング) 1位は「独眼竜政宗」。主演は今やハリウッドスターとして名高い渡辺謙さん。仙台藩62万石の礎を一代で築いた奥州の戦国武将を描いた作品。平均視聴率39.7%は、大河ドラマの歴代トップを誇っており…

センター試験

「センター試験 初の英語リスニング」(読売) 「センター試験 初の英語リスニング 故障は大丈夫?」(毎日) 大学入試センターは「プレーヤーは腰の高さから落として動作を確認しており、故障はまずない」と話す。だが、約55万台がすべて正常に動く保証は…

若者ネタ

「若者--新時代の到来を告げる「ミレニアルズ」」(CNET)社会学者たちは、デジタル技術とマスメディアによって、絶えず感覚を刺激されながら育ったミレニアムの若者たちを「ミレニアルズ」と名付けた。X世代(一般には1960-70年代生まれ)と異なり、この世代…

漫画ネタ

「美味しんぼの士郎VS雄山、現在何勝何敗?」(Excite bit)せっかくなので、劇中「むう」だの「ほう」だの「なんと」だの、やたら感心してうめいたり、叫んだりする雄山さん、その口癖もカウントしてみた(ていうか、こっちのほうが、何倍も大変だった)。 一…

読売新聞HP内に「発言小町」というのがあるが、それが結構盛り上がってるんですよねぇ。。今の多くの人が抱えている日常的な悩みみたいなものを眺められるので、まぁ社会状況把握として読むのは面白い。 コメントのほうも以外と多い。 ちょっと前に一部ネッ…

「いかにして男は籠絡されるか」(内田樹の研究室) 男が「弱い」ポイントは「才能」のひとことである。 「あなたには才能があるわ。他の人には見えなくても、私にはわかるの」 と上目遣い斜め45度の視線プラス「かなぴょんのポーズ」でまず80%の男は落…

「満天の星空…手に届く「夢」 家庭用プラネタリウム」(産経) 満天の星空を家庭で手軽に眺めたい−。そんな夢をかなえてくれるのが、自宅の天井や壁に星空を投影する家庭用プラネタリウムだ。最近は日本人宇宙飛行士が活躍するなど宇宙が身近に感じられるよ…

「名前やデザインそっくり 正露丸ごたごた半世紀」(産経) 正露丸は日露戦争前、戦場で発生する赤痢や腸チフスの予防薬として当時の陸軍医学校が開発したのが起源とされる。服用を奨励するため、「ロシアを征服する」という意味を込めて「征露丸」と名づけ…

古畑任三郎 -- もう一つの最終回

圏外からのひとことの「古畑任三郎 -- もう一つの最終回」が大変面白かった。タモリが犯人役で、笑っていいともを抱き込んでいるのが、いいですね。(関連) 「タブーについて語ることがタブー」 上記の台本の実現可能性にたいするエントリ。

「日本初の「サイバー大学」開校へ ソフトバンクなど検討」(産経) 具体的なネット教育の内容としては、「世界遺産学科」などが検討されている。 なぜ「世界遺産学科」?「世界遺産検定」とかも出来たし、やっぱりブームなのかな。

またまた長期放置してしまいました。